


2026年2月9日、コープぎふ岐阜西支所にて、岐阜西エリア委員会とコープクラブ平和委員会による「平和のハナシ」を開催しました。
戦後80年の節目に、被爆者の方々の生の声を未来へつなぐ大切な学びの場となりました。

地域と協同の研究センター沖縄特別企画報告

ピースアクションinナガサキ報告
被爆された方の証言や紙芝居を聞き、戦争の悲惨さや平和の尊さを子どもから大人まで幅広い世代で共有しました。

広島で被爆された西田さんから紙芝居を使ってお話いただきました。

長崎で被爆された金森さんから被爆体験のお話をしていただきました。

長崎で被爆された黒木さんから被爆体験のお話をしていただきました。

岐阜西支所平和クラブの皆さんにもご協力いただきました。
参加者の感想:
•被爆者の生の声を聴き、戦争を繰り返してはいけないと強く感じた。
•子どもには難しい部分もあったが、真剣に聞く姿が印象的だった。
•長崎の話は知らないことも多く勉強になった。
•差別を受けたという話が胸に刺さった。
•平和の大切さを次の世代に伝えたいと思った。