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平和のメッセージ「平和の守るためにできること、やりたいこと」

  • 戦争体験者ではないけれど、語り継がれた話を子どもに伝える。戦争があったことを話して一緒に考える。

  • 戦争起こさないためには、一人一人が戦争の愚かさを知ることが大事だと思います。 私も子供に伝えていきたいと思います。

  • 戦争の悲惨さを後世に伝えていく事が大切です。言葉で、本で子供達に伝えたい

  • 戦争の悲惨さ、戦争はやってはダメなことを子供にしっかり伝え、そして子供もその子供に伝えていけると良いと思います。

  • 戦争の悲しい体験を祖父母から聞いたことを次の世代の子どもたちに伝え、戦争は何があってもしないと言える人を育てていきたい。

  • 戦争のおそろしさをつたえていくこと。

  • 千里の道も一歩からと思って、私自身が自分以外の人に対して優しい気持ちを持つようにしています。

  • 節目ごとに平和について考えたい。 今年初めて家族で広島へ行ってきました。 つぎは長崎に行ってきたいと思っています。

  • 折り鶴手伝いキッズに参加

  • 青年期を迎えた年ごろの人に、学校教育の中で、平和を考える時間があるといいと思う。選挙権を前に考える! 大人になる一歩として考える! 親となるときに考える! そんなふうにいつも考えるタイミングがあるはずだと思うので。

  • 政治に関心を持つこと

  • 政治に関心をもつこと。 多様性に目を向けること。 自分の考えをもち、相手の考えを受け入れること。 できる限り笑顔でいること。 思いやりを大切にすること。

  • 人付き合いを大切にしたい  対面での 関わりを 増やす  

  • 人を傷つけてしまう武器は無くさないといけないと思います。

  • 人を許すということが大事だと思います。 憎しみを持たない、人を愛する心を育てることが平和につながると思います。

  • 心を広く持ちたい。小さなことでイライラせず、穏やかに生活したい。

  • 心も身体も痛いのは嫌です。 他人にも自分にも優しく。

  • 食の自衛

  • 笑顔で周りの人と接すること 明るく前向きな気持ちでいること

  • 笑顔でいること

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生活協同組合コープぎふ

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