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平和のメッセージ「平和の守るためにできること、やりたいこと」

  • 街中での募金に少額であっても参加する。

  • まずは身近な人から思いやりを持って接する事。

  • まずは自分の周りから、人の温かさを伝え続けること。

  • まず、話し合うこと。相手にムカついても、暴力を振るわないこと。図書館などで戦時中の本を読んでみたり、もしご存命だったら、トラウマを思い出さない程度に、実際に戦争を体験した方からお話を聴いてみること。

  • 毎日朝起きて寝るまでの間に、何の不自由もなく、当たり前の生活を送れることに感謝したいと思います。

  • 募金?孫達にも平和が続くよう願います。

  • 平和を守るためだけではないですが選挙では必ず投票します。平和を守っていく議会が市町村でも国でも続いて行くように、です。

  • 平和に関する生協イベント(企画)に参加すること

  • 平和な国、日本に住んでいるのは戦後の日本人のがんばりのおかげと思っています。特に広島、長崎の被ばくした人々の犠牲ということを忘れるべきではないと思います。唯一の被爆国である日本が世界に原爆の悲惨さを訴えなければと思っています。若い世代に広島、長崎、若者たちの無駄な死を伝えていきたいです。

  • 平和賞が決まった後、改めて広島へ行ってきました。まずは自分が被爆国のひとりとして核の恐ろしさについてきちんと知って少しでも次の世代の子ども達に伝えられたらと思います。(子どもの教育に関わる仕事をしているので)

  • 武器を持たない、競わない、争わない

  • フードロス

  • 日々、一生懸命生きるしかないかな。

  • 被ばくや戦争などについて話を聞く学習会の参加や世界平和について興味を持ちたいですね。

  • 被ばくされた方の体験を聴き、孫に話す。

  • 被ばくされた方の写真は今も多く目にすることがあります。未来ウィ生きる子ども達のその恐ろしさや80年を経た今でも苦しみが続いていることを伝えていくことが私達にできることです。

  • ひとりひとりが思いやりの気持ちを持ちましょう。自分が嫌なことは他人にもやらない。ひとりひとりのちいさな心の愛の気持ちがあればきっと人を傷付けないと思います。

  • ひとりひとりが戦争をしないと全員が思っていればずっと平和なので、まずは自分が戦争をしないと思うことが大切

  • ひとりでは大きなことはできませんが 人を非難することはしない 温かく接する

  • ひとり、ひとり、しっかりと、自分を、みっめて 選挙などに、望む

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生活協同組合コープぎふ

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